住まいの情報センター案内
総合福祉・生活情報案内所」は全国初めての福祉施設・企業情報の「住まい相談センター」展示場です。
横浜中心に全国の特養施設から有料老人ホームの「入居」まで豊富な情報を提供していますところは当センターだけです。
横浜中心地のワールドポーターズ6階にサロン風でゆっくりと落ち着いて相談できる案内所になっております。
いつでも買い物ついでにお立ち寄り頂けますので、
皆さまのご来店お待ち申し上げております。
 発信元:且蝠wと生活社週刊女性9月30日号 [9月16日発売]



テーマ「人間ドキュメント」6ページ掲載
「横浜ライフデザインフェア2008」下宿屋バンク・共催グループリビング星川 出展 

50代からはじめる あなたへ100の提案
多様な分野の40団体が市民活動スペースで展示する他、手仕事や呼吸法、スポンジポールテニスなど、
市民団体による多くの体験プログラムがあります。
体験をしてみたい方、市民活動スペースにお立ち寄り下さい。(下宿屋バンクも展示参加)
また、セミナースペースでも多様な講座を開催しております。

 
 
 
高齢者の「住」縁結び 空き家活用(グループリビング・グループハウス)   
 
 ミドルからシニア世代の共同住宅
マンション型グループリビング星川
入居募集中! 来春3月オープン
高齢者の住まいとケア
-自立した生活、その支援と住環境-
編著 嶺 学
2008年独立への第一歩
アントレ
2008年2月号掲載 

発行所 株式会
社御茶の水書房 定価(本体4200円+税
 只今発売中!


問い合わせ・販売は書店または/横浜ワールドポーターズ6階
 住まいの情報センターまで。
成長起業家からのメッセージ
いつかは挑戦したいと思っている。でも、いざ決断するとなるとこわい。
そんなあなたに向けて、15人の成長起業家がメッセージを贈る。

 
空き家を活用したシェアハウスを提案、
地域の小規模多機能サービス施設!
地域に根差した多目的共同生活 

高齢者が笑って暮らせる環境を作りたい!
ホームヘルパーとして高齢者の自宅を訪問しながら、いろいろな疑問が生まれた。
一戸建での大きな家に老夫婦あるいわ独りで住んでいるこたが多く、大半の部屋が使われていなかった。

築30年以上の民家を2軒同時期にオープン、1軒は共同生活の場とし、
もう1軒には「下宿茶屋」や多目的スペースも開設。
入居者に施設内の仕事を提供することで、経済的負担の軽減を図る。
小規模多機能型シェアハウスモデル事業実績例。

 
地域活性化コミュニティー・崎野早苗講演会 長生きするほど収入が入る資産運営型住宅 
地域を重視をテーマにした、地域コミュニティーをうまく取り、
基本的には如何に地域に住み続けられるかが課題となります。

 
 一緒に暮らしたい人と家を提供したい人」を橋渡し
気の合った仲間を見つけて「一緒に暮らしたい人」と、
共同生活するための「家や土地を貸してくれる人」の出会いをコーディネート。

自立した老後を送るための住まい!  崎野早苗 
神奈川新聞社新社屋記念懸賞・論文・優秀賞受賞
老人福祉に挑戦する女性起業家
シニア・グループホームとは入居者4〜10人の小規模老人ホームのことである。
そうした小規模老人ホームのシステム、全国に展開するというのが、この事業企画が。


発行 実業之日本社 ポケットカンパニー ’96夏
 2010年よこはまに吹く風はやさしくやわらかい
老父の介護をしながらホームヘルパーの資格を取り、介護現場に1年。
その体験から痴ほうを予防するための高齢者向けグループホームの必要性を痛感。

地域密着型モデル事業実績例
出展・カタログ展示・ホームページ掲載募集!!
下宿屋バンク「住まいの相談センター」  
〒231−0001 横浜市中区新港2−2−1 横浜ワールドポーターズ 6階
TEL 045−222−2087 
下宿屋バンク
/TEL・FAX 045−302−1961