古民家活用の小規模多機能型モデル事業例
 古民家活用の小規模多機能型モデル事業実績例
地域の癒しの場として,活動実績例。
下宿屋バンクは地域の活性化を図るための「場」づくりの活動を展開しています。
地域で既存住宅を再活用した「地域小規模多機能型シェアハウス」を提供しています。
地域住民の憩いの場・サロン、介護家族の癒しの場として
、現在、地域の便利施設として稼動しています。
また、小規模多機能型シェアハウスでは子育て中の方のいろいろなニーズがよせらています。
下宿屋バンクの小規模多機能型シェアハウスは
2棟の建物がサポートハウスを兼ね備えた下宿茶屋べんち・下宿茶屋えんがわと分かれて、
それぞれの役割を持つ住宅です。
多機能サーポートハウス!  
福祉ジャーナリストの村田幸子さん(元NHK解説委員)が下宿茶屋べんち・えんがわを取材訪問されました。
NHKラジオ人気番組 ラジオ深夜便「“老い”を豊かに」
地域の居場所づくり2 下宿茶屋
  我が家に居るような気分でゆっくりくつろげる居間!
レンタルルームは、使用後手間が掛からない、気を使わない。
こんな時に便利です。
洋間は8畳は趣味の教室やミーティングルームに、
和室(6畳+8畳)はホームビデオ拡大鑑賞や集会、卒業・卒園・入学・入園祝い


貸し出します。
プロジェクター・ビデオデッキスクリーン・碁盤・お琴
会食・勉強会・セミナー
下宿茶屋は昭和中期の日本家屋の良さを残し、心地良さを感じて頂けます。
1階(6畳+8畳)座敷は時間のリズムがゆったりとくつろげます。