自宅の空き部屋資産運営活用研修会のご案内 
小規模多機能・自宅の空き家・空き部屋資産活用プラン運営!
研修会(コーディネート)セミナー


●自宅の空き部屋運営活用発見の(個人指導歓迎)講座 ●仕事づくりのアイディア ●自宅の空き家・空き部屋の資産活用運営術
●コミュニティービジネスの立ち上げ●福祉事業の経営

■自宅の空き家・空き室の活用セミナー(アドバイス)受講生 随時予約受付
場所 横浜ワールドポータズ6階(出張講座も大歓迎受付、但し交通費時給費・材料費別当)

お申込み予約は
住所・氏名・職業・TELを明記の上、下記までお申込み下さい。

講 師
    
小規模多機能運営(自宅の空き家・空き室事業コーディネーター
主催 特定非営利活動法人下宿屋バンク・講師 理事長 崎野 早苗

横浜ワールドポーターズ6階 住まいの相談センターまで 
TEL 045-222−2087  FAX 045−302−1961  
 
下宿屋バンクは全国地域の空き家の活性化に応援しています。
小規模多機能型空き家活用運営術」づくりの活動の実践を推進実績例!
神奈川県横浜市港北区「大倉山」地域で既存住宅を再活用「小規模多機能型シェアハウス」の実践例。
地域住民の場づくりとして、憩いのサロン、高齢者のデーサービス、シェルター機能、
介護家族の休息場、サポートハウスなど現在、地域の便利施設としエリヤに普及。

また、高齢者仕事づくりの支援も行っております。
国土交通省国土技術政策総合研究所
住宅研究部 住宅計画研究室

「住まいに関連した活動を行うNPOの実態調査」
本号の次回特集では、事業企画の活動を行う先導的なNPOとして、
企画コーディネータ型、事業主体型、管理運営型の3種類の団体に原稿執筆を依頼しており、
これからの記事から組織の活動の具体的な実態がつかめると思われる。・・・を


平成18年3月24日 下宿茶屋を調査訪問されました。 
 
月刊ケアマネジメント 3月号 2006年2月28日発行(環境新聞社)

5ページにわたり紹介された。
テーマ内容
新・地域ケア・ヒューマンズ
空き家を活用したシェアハウスを提案、地域の小規模多機能サービス施設へ
波瀾万丈の半生がやがて「下宿屋」の発想を生む
●「高齢者が笑って暮らせる“環境”を作っていきたい」
●一つ屋根の下に他人同士が住む暮らし
●いよいよ実践の場へ「下宿茶屋」オープン
●地域に密着した小規模多機能サービス拠点として運営
 フリーライター:落合千恵子氏


発行 環境新聞社 定価870円(本体829円) 
 

国土交通省 国土技術政策総合研究所

住宅研究部 住宅計画研究室 主任研究官
平成18年2月20日 下宿茶屋にヒアリング訪問

ヒアリング内容
@運営・活動状況について
A活用実績について
・下宿茶屋べんち・えんがわ・レンタルルーム:稼動状況。これまでどのような活動に
利用されてきたのか(例えば、サポートハウス、コミュニティーサークル等のお茶会、等の具体的な目的)
下宿茶屋:稼動状況
B利用している空き家の属性(敷地規模、建物規模、部屋数等)について
C下宿茶屋として運営する空き家の見つけ方
D下宿茶屋として運営する空き家は所有者から借り上げているのか。その場合の家賃等
以上の内容でべんと・えんがわ、などを見学され具体的な意見が交わされた。
 

国土交通省住宅局住環境設備室  室長・企画専門官
ハウジングアンドコミュニティ財団
  専務理事
8月24日(水)

下宿茶屋に3名様がヒアリング訪問

ヒアリング項目
(1)下宿屋バンクの活動の概要実績
(2)下宿屋バンクの公共団体や関連する団体との連帯の状況
(3)下宿屋バンクの活動資金の規模や調達方法
(4)望まれる支援策(国や公共団体、財団等からの支援策)
以上を交え、空き家・空き室が益々増えつつある現状を下宿屋バンクはどう見ているか?
小規模多機能下宿茶屋縁側(1号館)・下宿茶屋ベンチ(2号館9月オープン)
を参考に将来向けての意見が交わされた。
 
下宿茶屋の実践活動例!!