新・地域ケア・ヒューマンズ掲載!
空き家を活用したシェアハウスを提案、地域の小規模多機能サービス施設へ
 小規模多機能型シェアハウス
12年前下宿屋バンクが提案した
「一緒に暮らしたい人」「家を提供したい人」
 介護保険認定内容が変更になりました。
現在、要支援と要介護1は廃止となり、今後は高齢化が進むにつれ介護認定枠が
狭められ益々厳しい情勢になります。
この高齢社会を安心して過ごすには互助「お互い様」の気持で、
ご近所同志のお付き合いが必要な世の中が来ました。
これからも・・・・
下宿屋バンクの「シェアハウス」はいろいろな人達が住めるようなシェアハウスと、
低家賃の紹介・指導・情報を提供と・・・前進しております。
 
 新時代の下宿屋バンクに期待
 超高齢化社会に向けて、介護保険や年金等、福祉制度が益々切りすてられ厳しくなってきます。
  特に、国民年金者は自分の生活保障は自分で出来るように準備をしなくてはなりません。下宿屋バンクのコンセプトは、
歳をとっても元気で張りのある生活を日々送れる住環境をつくることです。それには、理想として無理なく住みながら仕事が
でき(個性を生かした)シェアハウスが元気な高齢化社会つくることだと思います。
   下宿屋バンクが長年描いていた形がいよいよ表現できる場をつくりました。
「多目的シェアハウス」は、これからの高 齢化 時代に必要とさ  れる地域シェアハウス型です。
玉手箱のようにいろいろな機能を持ったシェアハウス「いきいき生活」こそ、
日本中の老後を心配する人々の 大多数の声なき声が求めた「夢」の家です。
この形を地域のモデルとして普及出来ればと願っております。